コトハちゃんは、とても敏感に感じてくれました。
オナ指示をたっぷりだすと、それに応えるようにアヘ声が強くなります。
「いっぱい濡れたオマンコを、じっくりと目で犯してあげようか?」
「いやぁ…はっぁあっあああっ」
完璧に乱れているのがわかりました。
そしてそのあと、オナ見に発展しました。
若い女性がオマンコを触っている姿を、赤裸々に晒してくれたのです。
とてもフレッシュなオマンコを見て、心臓のバクバクが強まりました。
たいへん濃厚な、通話の時間となりました。

 

 コトハちゃんは私の指示が気に入ったようです。
その後も、時たま通話をするようになりました。
常にオナニー姿を見せてくれる、スケベな女性です。
会話の最中、住んでいる地域が近かったのもわかりました。
「どうせなら、実際に会って思いっきり楽しんでみる気はない?」
「たくさん感じさせてくれますか?」
「いろいろなテクニックで、頑張っちゃうよ」
「はい、気持ちよくなってみたいです」
アポが決まりました。

 

 テレフォンセックスを楽しんだコトハちゃんと、仕事帰りに待ち合わせ。
軽く食事をした後、ホテルに入ってしまったのです。
若い女性が相手だから、気持ちはかなり盛り上がっていました。
生で見る彼女の肉体の美しさとエロスに、メロメロになってしまいそうでした。
持てるテクニックを駆使し、おもちゃもたっぷり利用して、彼女の肉体を責め続けました。
セックスが終わったら、彼女はしばらく放心状態でした。
後戯もかなり甘えてくれるので、楽しくなってしまいました。
「また気持ちよくしてくれますか?」
彼女の方から言ってくれました。
「もちろんだよ、コトハの体を、思いっきり快楽に」
ぎゅっと抱きついてきました。
通話から、実際のセフレになれました。